タケダ タダシ   Tadashi Takeda
  竹田 唯史
   所属   生涯スポーツ学部 健康福祉学科
   職種   教授
言語種別 露語
発行・発表の年月 1997/01
形態種別 新聞・雑誌掲載等
標題 Alpine Ski in Japan-New Teaching Material- (日本におけるアルペンスキー-その新しい教材の順 序構造-) (露語論文)
執筆形態 単著
掲載誌名 SPORT FOR ALL
出版社・発行元 International Academy of Self-Improvement, Moscow-Brusselss
巻・号・頁 (No.1),62頁
概要 我が国におけるスキー指導の歴史と現状を論述し、筆者の考えるスキー指導方法について考察し、新しい指導教材の順序を提起した。具体的的には、スキー指導において、プルークボーゲン、シュテムターン、パラレルターンといった順序で指導するのが、一般的であったがシュテムターンはパラレルターンの導入教材としては不適切であるという先行研究に基づき、筆者の考える新しい教材を提起した。