(最終更新日:2017-03-24 20:23:52)
  カザマ マサエ   Masae Kazama
  風間 雅江
   所属   教育文化学部 心理カウンセリング学科
   職種   教授
■ 学位等
1. ~1983/03 北海道大学 文学部 行動科学科 卒業 文学学士
2. ~1997/03 北海道大学大学院 文学研究科 行動科学専攻 修士課程修了 修士(行動科学)
3. ~2001/03 北海道大学大学院 文学研究科 行動科学専攻 博士課程修了 博士(行動科学)
■ 資格・免許等
1. 1999/07 言語聴覚士(登録番号:第3856号)
2. 2006/04 臨床心理士(登録番号:第15864号)
■ 専門分野
臨床心理学, 社会心理学, 実験心理学 
■ 所属学会
1. 1995/04~ 日本心理学会
2. 2005/12~ 日本心理臨床学会
3. 1986/11~ 日本高次脳機能障害学会
4. 1984/04~ 日本コミュニケーション障害学会
5. 2000/06~ 言語科学会(The Japanese Society for Language Sciences)
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■ 著書・論文等
1. 論文  認知症のある人の権利を侵さずその意思をどう家族に伝えるか-認知症ケア (単著) 2017/03
2. 論文  Positive Changes in Subjective Well-Being of Aphasic Adults and Family Caregivers after Participation in Group Activities for Aphasic People (共著) 2016
3. 論文  失語症友の会への継続的参加過程における実用的コミュニケーションとウェルビーイングの変化-感覚性失語症の一事例を通した検討 (単著) 2016
4. 論文  訪問介護員のバーンアウトに関与する要因 (共著) 2015
5. 論文  訪問介護員の主観的幸福感にかかわる要因-高齢者介護施設での入所系サービスにあたる介護職との比較による検討- (共著) 2014
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■ 学会発表
1. 2013/09 介護職の主観的ウェルビーイングにかかわる要因と性差の検討(日本心理学会第77回大会)
2. 2011/09 介護家族における主観的ウェルビーイング-脳梗塞後右半身麻痺と失語症を呈した夫の介護にあたる妻の語りによる検討―(日本心理学会 第75回大会)
3. 2010/09 介護専門職の主観的ウェルビーイングに関する質的研究-高齢者介護施設に勤務する介護専門職の語りを通しての検討-(日本心理学会 第74回大会)
4. 2008/09 大学生におけるコミュニケーション行動と性格特性との関係―コミュニケーション手段の選択とシャイネスに焦点をあてて―(日本心理学会 第72回大会)
5. 2000/08 Phonological development in Japanese 4-year-old chilren:Examining the correlational relationships with the other cognitive abilities(The second Conference of the Japanese Society for Language Sciences)
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■ メールアドレス
  kyoin_mail